ケンタウルス族に生まれて

射手座は旅する哲学者。星座になっているケイロンはケンタウルス族。日常を楽しむこと、心のこと、時々精神世界のこと,などいろいろ綴っていきます。訪れてくださり、ありがとうございます。


国営ひたち海浜公園へ

  1. 2017/10/12(木) 23:30:18_
  2. 旅行・アート・ハイキング 
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今年は一人旅するぞ!と抱負っぽいものを年頭に掲げていたんですけど、
なかなか 泊りでは叶わなくて、それならば
日帰りでと 見つけたバスツアーはおしゃれな行程のためか?
人気でキャンセル待ち。
で、順番が回ってきました。やったー!

しかし 私 あっちが痛いし、こっちもおかしいの体調不良の合間で、
そのために体調を調整していくような状態でしたが
遊びに行くときは元気が出ます。ゲンキンなものです。


当日は晩から雨予報。
写真は曇りでどんよりしてます ・・・


車窓にスカイツリーを臨みながら快調に首都高を経て

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国営ひたち海浜公園に着きました。

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コスモス

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お目当ての
コキア

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ちょっと色づきが早いけどこれはこれできれいで可愛い。



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バスで移動 🚌

泉が森湧水へ

泉神社

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移動 🚌

日立駅 のシーバーズカフェで

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パンケーキ ♡

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ね、なかなかよいプランだったでしょう。
でもね、やはり駆け足で廻った旅
ツアーは忙しいです。 (・ω・)ノ
そして、よかったことは
隣席の人とも楽しくおしゃべりできたし、連れがいたらできない体験でした。

いつか ゆっくりカフェや雑貨屋さんなども立ち寄りながら個人で廻りたいなぁ
 

今頃 コキアは真っ赤になってるかな。
 
(^_^)/~ では またね。
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仁科峠~猫越岳ハイキング

  1. 2017/10/07(土) 23:40:22_
  2. 旅行・アート・ハイキング 
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2017年9月某日 
西伊豆 仁科峠から 猫越岳 ハイキング登山の記録

覚書です。


前日は大雨、コースはぬかるんでるかもと思いつつも
良いお天気なので、決行。

この日、西伊豆に宿泊のため 車で家を出たのは午前9:30
コンビニ寄ったり休憩などしながら、


仁科峠 へ無事に到着です。
西伊豆スカイラインは走り応えのあるいい道ですよ。
(コドライバー 助手席だよ)

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車を停めて 
12:15 ハイキングスタート 天候は曇り→晴れ

コース案内で目的の猫越岳までは75分と確認
たぶん ゆっくりペースなのでオーバー気味になるでしょう。

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(これ、帰りに撮ったので晴れ)



始め クマザサを分け入る道

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登って振り向くと 眼下に駐車した場所が見えます・・・
やはり登り始めは息切れが激しい (;´∀`)

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よい眺め!、ここで、いいか。という気分になりますが・・・

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猫越岳を目指して 道標を確認して進みます。


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そして、下る。せっかく登ったのに・・・ (^▽^;)


天城牧場の道路を突っ切るので この柵をくぐり、登り道です。

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クマザサの道のあと、

アセビなどの灌木の気持ちの良い森。

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牧場の建物が見下ろせるまで登ってきました。

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後藤山のピーク 通過地点

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ずんずん進みます。
ぬかるんでる箇所や水が溜まっているくぼみもあり、
細心の注意をはらってまた下る・・・ってことはまた登るんだね・・・
猫越岳は後藤山より高いんですから。



尾根道でなだらかな場所。
灌木と芝生が生えてて、
誰かの家の庭みたいな場所があったり変化に富んでます。


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大きな木もあり、楽しい森
リスを見かけました。

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この木 裂けて着地してんのか?その先からまた枝が立ち上がってた、
自然のままの形 すごいなぁ。

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ふた山超えてきてまた登って 展望台地点へ着きました。
猫越岳山頂より、ここでランチにした方がよいのは下調べ済み。

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ベンチもあって、見晴らしも良いです。
少し風があるけど、許容範囲。
13:25  おにぎりとサンドイッチの軽い昼食を摂りました。

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本当に展望は よくて、遠くに雲の上にぽっかり浮かぶ富士山山頂。
やはり、高い!

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ここまで、誰にも会わず、山を貸し切ってるよう。




歩くこと再開 展望台から10分ぐらい歩いたかな?

13:50 猫越岳山頂の池 地点
これが、見たくて登ってきたようなもの

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この季節 水草の繁りは衰え、水面は静かに風景を映してました。

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前日の雨で水量が増してるんですね、案内板 水没してます。


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風の音 時たま鳥が羽ばたいたり、トンボや虫たちしかいない。
ほかの人には会ってません。



そして、歩き出し 
14:05 猫越岳山頂 1034m 

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国土地理院の二等三角点 の杭がありました。

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お疲れー!水分補給です。

ここは眺望がない広場という感じ、
休憩したら 同じルートで下山。

14:15 戻りの道・・・疲れてるので気をつけながら。

山頂の池には もう一度立ち寄りました。


そして、



15:20 最初の仁科峠のクマザサの展望地点に戻ってきました。

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15:30 駐車場 おつかれさま。
結局 ハイキング中 誰ともすれ違ったり抜かされたりしませんでした。
平日でしたからね。

ナビをセットして宿まで車で下ります。

あとは 部屋でノビてましたよ~。

お付き合いありがとうございました。
では また。 (^_^)/~ 

海女さんの貝殻細工店

  1. 2017/10/01(日) 08:40:52_
  2. スピリチュアル観
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何年越しかで、シャコガイの貝殻が欲しいと思っていた。

大ぶりであの波打つような形状
白くて美しい貝 
フリマなどでで何度か出くわしては うーん・・・お高い
欲求度と見合わなくて、見送り状態。

けれど、いつかは、という想いが頭の片隅にあった。


で、この度 海辺の町へ観光旅行に来たので
そうだ、貝殻売ってたら見てみようと気にかけていたら

ありました。


メイン広場にあった目の前の貝殻の露店はスルーして
吸い寄せられるように 後方の趣ある露店へ。



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糸で繋がれた貝のモビール風のモノなど、いろいろ吊り下がっている。
その他ブローチ、ネックレスなど、貝殻細工がたくさんある。
店の女性はアクセサリーを勧めてきますが
今回は周囲に雑多に置かれた下方にあるザクザクの貝殻にしか目がないのです。

大ぶりのものもある・・・

テキトーに置いてある・・・
「これ売り物じゃないんですか?」

「売り物ですよーこんなのどぉ?」と
ツヤツヤの斑点模様のホラガイっぽいものを指さしますが

(それじゃーないんだよなぁ・・・)

で、これこれ!見つけた ひだひだの美しいシャコガイ (*´ω`)
値段を聞くと 

「店番だからよくわかんないんだけどねー、千円かなぁ・・・」

(千円!?(*'▽')ワォ♡) 

「ごにょごにょ・・・せんごひゃくえんかなぁ・・・」

彼女の気が変わらないうちに 「千円だったら買おうかな!」 と求めました。
(今まで見てきた相場観って大事、無駄じゃなかった)





聞けば隣の店主(女性)も混じって

「これねぇ 私たち海女が潜ってぜーんぶ採ってきたんだよ」と。

よく見ると 二人ともお顔は艶々に日に焼けし、細かな皺が美しく刻まれている。

ニコニコ顔がとても魅力的、
初めて本物の海女さんの風情を肌で感じました。



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彼女たちは禊ぎも行える様な綺麗な岩場の海水に
毎日のように身を沈めてるのだ、
それも素潜りで。
禊ぎを毎度やっているようなもの、
そこらの神職者よりも神聖さに触れていると思われる。

しかも、呼吸をコントロールし、自分の肉体を意識の配下に置くという
鍛錬が日常の女性たち。

スキューバなんかで潜るのとはわけが違うぞ、と感じ入る。
(やったことないけど)


そう思うとますます、存在感がすごい、落ち着き、独特の佇まいを醸している。

同じ自然相手の生業でも、農家の女性とは全然違う気がする。


もっともっと浄化エネルギー、パワーに満ちているというか、
肉体から発せられるものが違っているのだ。


私はこのお二人、ちょっとご年配の女性にすっかり魅了されてしまった。
お一人は私と近いお歳かも。


その後、 
別のほっそりした帳簿ファイルっぽい物を持っていた女性とすれ違いました。

あの人も海女さんだ、と直感。

髪の感じ、体つき、肌の感じ、鍛錬さ、オーラ、エーテル的な物、
私の中に海女さんの持つエネルギー的なデータが
インプットされたようです。


素敵な出会いでした。


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今更ながら三島由紀夫が小説の題材にしたこともわかるなぁ、と思ったりして。
あれは若い女性が主人公だったけどね。


次は ハイキングか、遊覧船に乗ったことでも書く予定です。
では、よい一日を・・・ (^_^)/~

 





反対側の友

  1. 2017/09/22(金) 13:55:35_
  2. 大切なもの
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ふたご座 冬の星座 いて座サイン生まれの誕生月ごろ空に昇る

反対に、いて座は夏の星座 ふたご座の誕生月に頭上に輝く




ふたご座の友が逝ったことを知った・・・

やはり 本当のことだった。

・・・



小さなころからの友。
 

こどもの頃 丹波哲郎の「大霊界」というのが流行ってたとき、

「霊界にも村みたいなのがあって、私たちはきっと霊界で
同じ村のうまれだよね、前世とかも友だちだったんだよ」って彼女は言ってた。

私たちは (*)アン・ノン族の
親戚のお姉さんたちに憧れていた。
私たちも大人になったら あーゆーふうに一緒に旅行しようね、って約束した。

なにかと指切りしてたなぁ。

貴重なことに一回だけ旅行したね・・・
私とっととお嫁にいってごめんなさい・・・
はり千本だね ( ;∀;)
でも きみも先に おさらばしたんだからお相子だよね。


別の道を歩み始めてもいつも反対側に輝いていた
会わなくてもずっとずっとこころの友


私たちは ふたご座(Gemini ) と いて座(Sagittarius)


まったく違う性格 エレメントは 風と火

きみは小悪魔的でウイットに富んで美少女 秘密主義 そしてすこしわがまま。
おばさんになってからの記憶はほとんどないままに。残念ことに。。。

ふたご座らしいね、ほんとに・・・

でも エネルギー的には似ていたんだろうな・・・
彼女のシニカルなジョーク とてもうけたもの
たくさんのこと共有した。子供時代は時間が長いのだ。



自分の誕生月に空を見上げて思い出すだろう


反対側は同じ場所なんだね



ふたごの片われは 私なんだよきっとね。


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彼女が眠る場所へ偶然導かれる数日前に 我が家の庭に滞在していたアゲハチョウ
プレお知らせ だったのかもしれない。
いかにも象徴的だったよ。



(*)アン・ノン族→ファッション誌のアンアン、ノンノに傾倒した若者のライフスタイル
自分の青春期は’70は終わってた・・・でも
なぜか、70年代ファッションが今でも私にとり憧れでノスタルジックの対象


平沢進 の 『Gemini』 
冒頭はロケット打ち上げの音声ではじまる

 


「さそうよGemini

路地の奥で

思い出の日々を

高く遠くかざして

朝が来て明日になり

命の音は止んで

夜がきてまた一人

キミへと解けて生まれる  」


うち上げは成功したね・・・随分遠くへ行ってしまったもんだね・・・
いましばらくは これを聴いていたい。。。



ありがとうございました。(;_;)/~~~

静寂の境地へと還る マインドフルネス

  1. 2017/09/09(土) 09:54:05_
  2. スピリチュアル観
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嫌気がさすような出来事
様々な メディア情報
自分も含めて 心がざわつく出来事、感情
それが、この地上で起きるとき


ビジョンの中で神降地(カミコウチ)の明神池の前にたたずんでみる


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あの空気感 時間軸 密度 周波数帯 静寂のエナジー を思い浮かべ
包む。

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自分の本当の居場所は ここだと識る 時

なにが起ころうが なんの問題もない という自分に還ることができる


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精神の密室の場


いつでも どこでも 立ち還れる



帰る 還る 返る 変える 換える 

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神事の舟の中から守り神の蛙が姿を顕した。 


夏からもう秋 上高地へ

  1. 2017/09/02(土) 23:35:53_
  2. 旅行・アート・ハイキング 
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バスツアーのパンフに首都圏から「上高地日帰りツアー」を見つけた・・・
日帰りで長野県の上高地まで 家から可能なのだろうか?

ツアーだと日程が決まってるし明神まで廻るには滞在時間が足りない。 
夫も行きたいとか言うし、息子にも上高地の景色を見せたい、

高速代やガソリン代、シャトルバス代を計算してみると
もしかして、個人的にマイカーで行く方がお得かも・・・と


なかば、無謀とも思える 日帰りマイカーで上高地
大正池~河童橋~明神池~河童橋~上高地バスターミナル

という 計画を たてたのでした。
(あとから調べたら14Km以上散策・・・2万歩だった!)


台風も発生してるし、
お天気情報とにらめっこの日々、
予定通りの日程で行くよ、と決めたのは前日のこと。

宿の予約がないので、日程は随時 検討できるのは良かった。




中央道まで圏央道が出来た事は本当に甲信州方面が近くなった。
とはいえ、
当日 朝ごはん抜きで 
5:50出発

運転はみんな(夫 私 息子)でを交代しながら行くことに。

地元はお天気下り坂みたいだけど富士山見えてた。


途中の八ヶ岳パーキングエリアからも八ヶ岳がこんなに晴れやか。

上高地のお天気もいいよね、きっと!と期待を膨らませ
ここから ドキドキ私がドライバー。

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何度か運転のリレーションと休憩をして

最後は息子の運転で、快調に マイカー規制のための駐車場 
9:30 沢度に到着
初めての山道、お疲れさま。

三人なので、ここからシャトルバスではなくタクシーで
大正池ホテル前まで。

四人だと確実に シャトルバス利用よりお得。
三人でも楽を考えればお得です。
帰りも同じ運転手さんでちょっと割引 ということで名刺を頂く。
帰りもタクシー、 ラッキー です。
ベテラン運転手さん、観光案内やミニ知識も頂けた。


10:00 上高地 大正池ホテル前に到着
ここで 朝、兼昼食を摂って、

10:30 散策開始

梓川越しに
焼岳  雲がかかってたので噴気がよく見えませんけど、
いつも上がってるそう。
警戒レベル1だそうです。

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田代池

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ヤマバト(キジバト)さん 人に慣れてる 逃げないし
ゆっくりくつろいで温かな小石の地面に羽を広げて暖をとってる。

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やはり、上高地はどこを切り取っても絵になる

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ゆっくり歩いたので 賑わう河童橋に着いたのは
12:00ころ

そのまま 左岸ルートで明神池へ向かう。

ほとんどカラマツ林の歩きやすい道
途中 梓川に差し掛かった所で眺めた明神岳。
この時 たまたま ちょっとした岩盤の崩落を目撃

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大きな音にびっくりしたよぉ!


いっぱい歩いてきた・・・
ほとんどアップダウンもなく歩きやすかったけど
普段の運動不足で かなり疲れた。。。やっと

明神館まえに到着
13:00

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明神橋
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穂高神社奥宮に参拝
鳥居には菊の御紋

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そして、拝観料を納め 明神池へ


想定した以上に かなり、どころか最上級に神聖な場所でした。
私としては伊勢神宮よりもです。

ここの水の透明度が高いのは全部湧水でどんどん湧いているから。
どんな土砂降りでも濁らない、とか。
(タクシー運転手さん談)


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言葉を発するのもはばかれるようで、この時周囲にいた観光客は皆
ヒソヒソと話声を交わし この聖なる池を堪能していた・・・
自ずと そうなる それくらいパワーがある場所。


20分くらい滞在したでしょうか、戻りの河童橋へ歩き出します。
今度は右岸ルートに入る
13:30

木道で歩きやすいけど
ちょっと起伏もあるので
川を下る方向で良かった。
疲れてる復路 正解のコース選びでした。


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河童橋のチョイ手前
14:45

奥穂高が見える これぞ上高地 っていう風景。
頂上に雲がかっているけれど。

「雲がある方が、リアルな感じでいいですよ、
スッキリ全景が見えると絵葉書みたいで面白くない」
とタクシー運転手さんが味なこと言ってましたし。

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それから こんなことも言ってました、
「本当の上高地って明神池のことなんです」とも。

確かにそのとおりでした・・・


奥深い 完全なる自然の摂理が確かに息づいて
日本の、いえ地球の意識レベルを底から支えている印象と
本当の心象風景かもしれません・・・

を持って帰ることが出来ました。



万歩計と iPhoneアプリ計測によると 
距離にして14~15km 2万歩も!?
(よくよく解っていたらこんな行程組まなかったかも (;'∀')

河童橋で おやつ休憩と ちょっとした楽しみでもあるお土産物色して
15:20タクシー乗車

そしてマイカーへは
15:45 
皆お疲れなので
とりあえず最初 私が運転、狭いトンネル下り、
高速道へ長野自動車道は走りやすかった。
リレーション繋いで皆で運転。

サービスエリアなどで、何度か
休憩と夕食をとりながら

中央道 神奈川県エリアはひどい雨。
お天気悪いのね・・・
地元は上高地より秋だった・・・肌寒い。

自宅到着
20:45

いつもは ゆるゆるの私たち よくこの強行行程こなしました。
行動してしまえばできるを実感。

後日は休養日。
健康に留意して また何かをみつけたい・・・

お付き合いありがとうございました。

では また。(^_^)/~

横浜トリエンナーレ2017へ

  1. 2017/08/28(月) 21:40:14_
  2. 旅行・アート・ハイキング 
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横浜美術館で開催中の
横浜トリエンナーレ2017 へ行ってきました。

建物の外観はゴムボートとライフジャケットの作品

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エントランスには植物素材でできてました、巨大な作品

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民族色が感じられます。 素材は熊手とかでした。

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立体構造物の作品ですが、どこまでも奥深くみえるトインネル・・・

不思議なことに どういう仕組みかは計りかねました。 

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感じ方によっては ちょっと怖いかもね。






この、くまのオブジェは鳥の羽でできていた。

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幾何学の組み合わせいろいろ テーブルと椅子もあった。

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必然的に黄金律になるので、バランスされてる美しさ。


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シャトルバスに乗り 場所をかえて 横浜赤レンガ倉庫1号館会場へ

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それぞれ、大き目な空間に ひとつのインスタレーション作品が配置してあり
次々にテーマが変わる迷宮に入り込んだような感じでした。


その中のひとつ

パネル作品なのですが こうして写真に撮ると
正面のものは 本物に見えたりするから面白い。

キュビズムの逆みたいな。

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ほとんどフラッシュなしで撮影OKなのです。

カメラで記録する楽しみもある展覧会でした。




ちょっと 感想をいうと

歳を重ねてきたせいか アートは混沌としたものより
また、驚きよりも、
そぎ落としていく 「美」であり、
精神にダイレクトに本質に響いてくるものがいいかな。

結局はアート・芸術は感情ではなく、それを超えた向こうまでいかないといけない。
アーティストのカタルシスを超えた作品でないと
響いてこなくなった。
(それは自分自身が散々カタルシスを経験してきたからかもしれない)

向こう側を目撃した とか その人の表現手段によってソレを顕したものだと
いくらでも観ていられるのだけど。

まぁ期待しないで無邪気に楽しむことも大事なので。
それと メッセージ性の作品を楽しむこと。



ただ、心の本質に響く作品というのは 一生のうちに何度もある事ではないけれど、
出会ったときには とてつもないギフトを授かったような感覚になるのです。

アートは理解するより 感じること。 ACIM的には言葉のない世界観が実在。
詩 の世界のように言葉が光に還元される世界もあるのだけれど・・・



考え始めるとキリがないので、このへんで、
お付き合いありがとうございました。


またね (^_^)/~

東京ミッドタウン21_21design sightへ

  1. 2017/08/26(土) 22:26:17_
  2. 旅行・アート・ハイキング 
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
雨ばかりで涼しかったあと、猛暑がつづいてます。
その雨の日つづきだった時に訪れた東京ミッドタウン

「21_21design sight」 へいったときの フォト記録として
8月が終わる前に 記しておきます。

企画展 『そこまでやるか 壮大なプロジェクト展』

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建築が美しいです。

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普通の番地のような表示プレートが何故か洗練されてる・・・

このプレート HPによると
本当に番地プレートを製造している工場で造っているそう

ちなみに ここの番地ではありません。


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撮影可 のところだけなので、作品の写真は少しですが・・・


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無駄がそぎ落とされたような作品と
作品どうしの空間のとりかた
広さ とか 程よかった感じ


私のアンテナにピピッと引っかかっただけあって、
やはり、充分に味わうことができた展覧会。

自分の好きな物は自分がよく知っている。


屋外のオブジェ これは常設というか公園の一部でしょう。
デザインサイトに向かうまでの期待感を 膨らませてくれました。

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『そこまでやるか 壮大なプロジェクト展』 は2017.10.1 までです。


では また (^_^)/~


セキセイインコの言葉声

  1. 2017/08/09(水) 12:20:00_
  2. 大切なもの
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
満月 月食、台風 立秋 過ぎて 地上的には
変化しつづけているんでしょうか?
まぁ意識の変化のことですが・・・
そんな中 こんな出来事があったんです。


私、セキセイインコを2羽飼っています。

暑い夏の日々 在宅している時間が多くこの鳥さんたちと
一日のうち、結構な時間 接し、観察してるのですが・・・

セキセイインコが人間の言葉を覚えておしゃべりするのは
周知の事実ですよね。

でも、それって 気ままに脈絡なく
覚えた言葉を発しているだけ・・・と思われているような。

確かにそれは そうなんだけども。

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が、しかし 状況に応じた言葉を発しているとしたら
びっくりします。

ヨウムなど頭がいいインコさんが、っていうのなら解るんですが
この小さな 我が家のセキセイインコさんがそうなのです。

最初に書く言葉は
多分 夫いに言っても信じてもれえそうにないことなんですが。
(報告してない)



昨日のことです・・・
いつも放鳥中、
首振り稼働してる扇風機の上に止まるっていうのが
常で、 昨日も2羽で止まっていたら


メルちゃん(4カ月♂)がずり落ちそうになって

「オッコチル、オッコチル!」と言ったんです。

私が言ったんじゃぁありません、セキセイインコがです。

パタパタと羽ばたいて体勢を立て直していましたが。

耳を疑ったけど ちゃんと 言ってました (・。・) !

鳥さんたちと私しかいない状況なので、
ほかの人にとっては
どーでもいいことかもしれませんよね。
読んでくれてる方 ありがとうございます。

それにしても
この世は自分の意識が投影されてる世界、といえばそれまでなんですが
そうだとしたら すごいことかも・・・
ホントにそうなってる?

ほかに機嫌のよいときは 朝は 「オハヨー」 夜は「オヤスミー」
とピーピーした声で言います。
このへんは
たぶんセキセイインコ飼いの人は解ってると思います。
経験済みかと。

あと うちの子たちは

私  「カゴに入って」 というと
(,・θ・,)(ルウ♂1才  「イヤ!」
邪魔だというな状況では
(,・θ・,) 「ドイテ、ドイテ」 と鳥が言う。

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これは常日頃 私が彼らに言うから覚えたのでしょう
床をトコトコしてる時 通りかかる私が
「どいて、どいて危ないよ、踏んじゃうよ」と言いながらまたいでますから。

ほかに
「よいしょ」が私の口癖なので
私が「よいしょ」を言うだろうタイミングで
彼らが(代わりに⁈)(,・θ・,) 「ヨイショッ」って言ってくれます (・ω・)ノ

あと頻発するのは
 「ダシテ、ダシテ」

これは完全に放鳥の催促。


私の耳が言葉のように贔屓目に聴こえるように
なってしまっているといえば、それまでですが 
彼ら 確実に意志をもって
その言葉、というか鳴き声を出してます。

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しかしながら、
彼らは気分屋 小さな子供と同じ無邪気さゆえ
いつもコンスタントではないんだけどね、

だから、そんな思いがけない状況に遭遇すると
本当に驚きをもって微笑ましく
可愛くてしょうがなく なるんです。


IMAG2298_1 (350x350)

無邪気さに向き合うと
日々 新しい発見 があるってことかも。

では またね。 (^o^)/ ありがとうございました。

立山黒部アルペンルートへ

  1. 2017/07/09(日) 14:14:37_
  2. 旅行・アート・ハイキング 
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
1か月前から装備などの準備をしていて
とても楽しみにしていた立山への旅行
氷解しつつある ミクリガ池散策とても楽しみにしていた私。

当日は7月1日 東京近郊は雨☂
梅雨時 覚悟だったとはいえ、あいにくのお天気

雨の装備もバッチリなので、ガスってなければ・・・という期待を持って家を出ました。

ツアーなので乗り物手配はなく指定の時間に集合して
新幹線で東京駅を出発

IMAG3038 (350x199)

それから上田駅からツアーバスで
扇沢 へ
扇沢はトロリーバスの駅。
 立山黒部アルペンルート の始まり

やはり、雨・・・停滞前線が富山に居座ってます。
でも、初めての黒部ダム目指し気分は上がってました・・・
ただ富山に大雨警報など発令してまして
ダムの観光放水は中止してるとのこと・・・
残念だけど下流に被害がでたら大変ですから。

乗り物が無事運行され無事に今日の宿泊地の立山室堂に着きますように・・・

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トロリーバスはずっとトンネル内
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黒部ダム駅に到着 下車して パチリ
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歩いて黒部ダムの上へ
この時は土砂降り・・・
レインジャケットレインズボンじゃ足りない 傘もさし、

展望台には立ち寄らず真っすぐダムの上を歩いていくと

高さが半端ないアーチ式ダム
コレ、人が造ったってすごいなぁ・・・

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土砂降りだったので早々に黒部湖駅構内へ

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 ここからケーブルカーです。
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このケーブルカー トンネルの中を登りましたので写真はナシ。
で、黒部平駅 ここからロープウェイ

皆さん恨めしそうに空模様を眺めてた・・・
本当なら素晴らしい渓谷の眺望は・・・

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こんな感じ

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そして
大観峰駅に到着
悪天候だったけれど展望台に出てみました
残雪の山が迫ってます
こちら側は立山ですね。
反対 黒部湖越しの山並みは見えず・・・(^▽^;)

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そして、二回目のトロリーバス乗車 これもトンネルの中
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乗り物の種類多すぎて もう何が何だか・・・
こうして書くのもパンフレットを見ながら、思い出しながら。


もうすぐ室堂という場所、
バスの中で観た 立山直下 の表示
この上 立山連峰なんですね!

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立山室堂到着 「ホテル立山」ロビーに集合して
部屋の鍵を頂き 一休み後 
ホテルの支配人さんのガイドで散策ツアーへ
小雨模様なのでルートは適宜引き返すことも  ということで付いていきます。

立山の湧き水ですがホテルの蛇口からも出るので味見せず。
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そして、直ぐに雷鳥に出会う!
感激です 神の御使い つがいで現れてくれました。
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まだまだ雪が残ってました。
はぐれないように進む私たち。

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それにしても7月1日 にすごい風景です。
下界じゃ体験できない。

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私が一番楽しみにしていた みくりが池は・・・真っ白で見えず。
・゚・(ノД`;)・゚・ 
ま、でも ここでも雷鳥さんに会えたからいいや・・・
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ぬくぬくの暖房が入ってるホテルに戻って
気圧計などパチリ 760hpa  
標高 2450M 頭痛がするわけだ・・・(-"-)

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オコジョも生息してるんですね、へぇ小さい!
これは 剥製だけど。
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説明読むと意外と獰猛・・・(・・;)


夕食後 ホッとしたら   もしかして高山病・・・頭痛と吐き気がきて
ダウン。
一晩 絶えてもしかして ツアー離脱して朝イチで下山させてもらうか
眠ったような眠れないようなフラフラな一夜を過ごし、
朝食会場へも行けず、チェックアウトギリまで部屋に居て、
出発は12時 それまでなんとか過ごさねば。

ネットで調べると多分、高山病って身体を動かしたりした方が
循環良くなって酸素が巡るようです、でもそんな気力もなかったけど。

ラウンジでコーヒーを摂って
カフェインの力で血液を回さないと・・・
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立山の湧水で淹れた水出しコーヒー
美味しかった ホッとして気分がマシになってきた

いい雰囲気のカフェです。

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そのあと
お土産選んで過ごしていたら 頭痛以外は大丈夫かなという感じ。
早めの昼食も少し手を付けた程度。


ホテル内に設置してある立山の雄山山頂にある神社と同じもの
に参拝 
景色は観られなかったけれど大自然の一端を目の当たりに出来ました
ありがとうございます。
無事に帰れますように・・・と。

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高原バスに乗り込むとすぐに
「雪の大谷」 まだ少し雪の壁が残ってました。
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「美女平」まで下ってきたら あら不思議
頭痛も吐き気もなくなりました。よかったよかった(;´∀`)

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美女杉

ここからケーブルカーで立山駅まで下り
ツアー手配のバスに乗換えて、高速道へ。
 
日本海をパチリ
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偶然 海の家が写ってました
昨日が海開きだったのかな?



前日と同じ 上田駅から新幹線で東京駅へ。
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無事に帰ってこれたし、いろいろと考えさせられる旅行だった
悪天候のため乗り物は空いていてスムースだったので、
それなりに良かった面も・・・
でもやはり立山の山々、観たかったなぁ
リベンジしたいけど泊るのはもう少し標高が下がった所にしたい。

お付き合いありがとうございました。


梅雨前線はその後新潟県、そして九州へと移っていきました。
昨今の報道のとおりの甚大な被害がでております。
お見舞い申し上げます。

気象や気候の均衡がとれるように祈るばかりです。


では また。

浜松 ドロフィーズカフェへ

  1. 2017/06/01(木) 22:16:27_
  2. 旅行・アート・ハイキング 
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
6月に入りました・・・

5月の出来事だったので とっとと記事 書いときます。

先日のつづき ぬくもりの森から 車で移動 確か 2~30分くらいで到着

ドロフィーズカフェ  を含むドロフィーズです。

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北欧インテリアや暮らしのコンセプト空間  という感じでしょうか。
詳しくはHP見てください。

地図でみると 都田駅 からそう遠くないので市街地なのかなぁと思ってましたら
意外と のどかな所、 ゆったりの密度感。

各ショップが点在しているのですが そのエリアは周囲とは一線を隔しておしゃれですねぇ。

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オブジェのおうち

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カフェはちょうどお昼時 1時間待ちとのこと。
15分くらい前に連絡を頂くことにして、周囲をブラブラすることにしました。


温室に見立てたガーデニンググッズのお店

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北欧のペーパーナプキンとレモネードのお店
素敵なおねいさんがブースに居まして、

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リノベーションした建物です、と説明・・・
ドロフィーズ(都田建設)は営業マンはいないということですが、
こうして実物で見せるのが営業ってことでしょうか。

暑かったので レモネード(¥500だったかな)を頂きました。
コレ、冷たくて 爽やかで すごく美味しかっったです。クーッ‼( ^^) _U ウマイ


ほかに 薪ストーブのお店や 陶器のお店をみたり

そして

棟梁育成学校 建築イデアルーム
という看板の場所

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完全にスピリチュアル的ですね・・・
目指す方向性に確固たるものを感じます。

素敵なコミュニティ空間として
発展していくんですね、きっと。

それから インテリアショップの裏庭には
ふふっ、 まさに 環状列石です。
太古の叡智をここに。

パワーを呼び込み エナジー調整して調和を・・

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ファブリックショップ

いいお値段します~!(;´∀`)

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こちらのガーデンにもおうち

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土手の上に もともとあった樹木ですね。

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家族の木 だそうです。(*^。^*)

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速足で見て回って

やっとランチタイム
カフェ店内にはライトが売られていた・・・実用例ですね。

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ちょうど満席の時間帯が過ぎていて
ゆったりした気分で美味しい食事ができました。

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食事を終え カフェを出て池のそばに行きました。
まだ植栽が育ってなかったから、新しく造成されたばかりでしょう。


slow の文字

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そしてハート型の池。

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うちの近くにもショッピングモールではなく
こういった場所が欲しいなぁ♡ と思いますが
なかなか 難しいでしょうね。

首都圏から離れた所って、ぬくもりの森もそうですが、
思わぬ世界観の場所がありますね。

建築家が ある一つのコンセプトでをもって始めて行くと、
それに伴って求心的に拡がっていく・・・そんな世界が広がっていていいなぁと思いました。

それはモノ中心ではなく人が真ん中に居られる空間として。

カフェの上の方にまだ建設中の建物がありました。
もっと広がりをみせていくことでしょうね。

ここを訪れていた人たち、本当に若い方ばかり、
すてきな感性をもっている印象でした。




浜松は史跡や古墳もあって興味をそそられましたが
一切立ち寄らず・・・(^▽^;)
今回はこんな感じで 暮らし に直結するような庭や建物を視て楽しんで
おおいに刺激を受けた旅行となりました。

夕方には帰宅し、愛鳥さんと過ごしたくて、
早々に高速道へ・・・ここから浜松スマートIC 近かったです。


因みに、セキセイインコさんのお世話は息子に頼んであり
放鳥もしてくれてました。サンキュ(^^♪

私の日記旅に お付き合いありがとうございました。

では また(^.^)/~~~

浜松 ぬくもりの森へ

  1. 2017/05/31(水) 10:50:23_
  2. 旅行・アート・ハイキング 
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
爽やかな5月、
浜松にある 「ぬくもりの森」  へ行った時の
レポです。

絵本の世界が飛び出してきたような
素敵なところでした。

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車を駐車場に停めて、案内板と誘導員に従って坂を上ると
あります、まずは「ライトシャイン」というオリジナルの革小物のお店

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早速 ネームサービスの小銭入れを買ってしまいました。



そのあと 案内板をパチリ📷


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雑貨屋さん 

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フクロウにふれあえる 福蔵(ふっくら) へ。(読みはフクゾーではないよ^^)

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チケットを買って中へ、フクロウたちがいっぱい。
ワクワク・・・説明を聴いてからふれあいます。(*´з`)

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威厳のある家康くん

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ハリネズミさんにも 触らせてもらいました。
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フクロウくんたちにバイバイして

その後 外に出て 可愛いすぎる風景に感激して、写真を撮りまくり (;'∀')

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ここは 一人くらいしか入れない建物。
反省部屋? いやいや 瞑想 とか 考えごとするには
よいかも。

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中も可愛かった。
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こちらは おトイレでした。

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雑貨屋さんをいろいろ見て、ちょっとだけ買い物もして・・・。

ステキなレストランやカフェもあったのですが
朝ごはんをたくさん食べ過ぎてお腹いっぱいだったので、
立ち寄らず残念でした。 

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この日の午後は ドロフィーズカフェへ行くことにしていたので
ランチはそこでのお楽しみ・・・

では また次回に書きます。
お付き合いありがとうございました。
では またね。 (^.^)/~~~ 

浜名湖ガーデンパークへ

  1. 2017/05/24(水) 22:15:51_
  2. 旅行・アート・ハイキング 
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
浜松にはガーデンパークやフラワーパークなど 花博会場だったため、
見どころ満載な公園がいっぱい!いってみたいなぁ・・・ということで

5月のこの良い季節 一泊でいってきました。

車で家から3時間・・・ドライバーさんは夫、
いつもお疲れさん(^ω^)ノアリガト

で、スケジュールと体力上、公園は1箇所だけ巡る。

いろいろ迷ったあげく 「浜名湖ガーデンパーク」へ
ここは 花の美術館エリアが今、きっと素敵な時期!
HPの花情報でチェック済。


真夏のような暑い日でした・・・
奥行き方向に川が流れていてボートが航行してます。
帰りは疲れたら あれに乗って戻ってこよう・・・とチェックして歩き出す。
 

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軽くランチを済ませてから 植え込みや緑のエリアを過ぎると展望塔に着きました。


園内や駐車場は無料ですが
展望塔、ここは有料です。
 @¥300 チケットでエレベータに乗りました。 

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園内や浜名湖が望めました。

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百華園と花木園を楽しんで
日陰やベンチで休み休み。

そして、お目当ての 花の美術館に到着。 
といっても室内ではなく 美術館は屋外の庭です。

モネの庭を模したもので、憧れの造形、植栽です!

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幸福に包まれる・・・場所

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庭として完璧ですね。
近くに住んでいたら度々来てしまいそう。
浜松市民は幸せですね。

ローズアイスクリームを食べて 

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おいしー♪ 甘さが抑えめで好みの甘さ

モネの庭を出ました。

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このあと ガーデンクルーズ船に乗船して
暑かったので┐(´-`)┌ ほっと一息

日曜だったので満席~楽に戻れます。

この後浜名湖畔のホテル泊。
翌日は ぬくもりの森 と ドロフィーズカフェなどで遊んだので
また このつづきを書きますね。

お付き合いありがとうございました。
ではまた (@^^)/~~~

昭和記念公園へ行ってきました

  1. 2017/05/07(日) 23:25:19_
  2. 日常・歳時記
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
GW☀土曜日 電車にゆられ
立川駅下車 で
国営昭和記念公園へ行ってきました。
覚書として記事アップです。

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とっても広くて・・・っていうか広すぎて歩きでありすぎ。

無料エリアから入園料を支払うところまでも遠い・・・

やっとチケットゲート
そして噴水まで歩く

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水鳥の池
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このスワンボートがバシャバシャの池とは別の
秘密の池のようなバードウオッチング小屋に立ち寄り
夫が双眼鏡を取り出すが短時間では何も確認できず。


スイレン 見ごろでした。
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ネモフィラ
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デルフィニウム
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ランチタイムのあと
日本庭園へ

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盆栽苑

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日本庭園エリアを出て、日陰を選びながら引き返す
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ほぼ終わりのチューリップ
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花木園付近の木  ベニバナトチノキ
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ほかにも ミズキやオオデマリ が見ごろを迎えてました。

一日 よく歩いたけど電車の道のりも遠かった・・・
こうやって振り返ると たくさんの樹木や花々のエナジー頂いてきました。

公園は調べたら 165.3haだから・・・小数点以下0を4個だから 1653000㎡ っって!
ウーン坪換算は 501000坪って表すのもナンですが・・・(-_-;) よくわからない広さ。

で、何かと比較してみたくて、とりあえず横浜市のズーラシア(動物園)の3倍くらいでした。

お疲れさま 

このGWはよく歩きました。

では また (^_^)/~

山中湖、石割山へ

  1. 2017/05/05(金) 23:20:24_
  2. 旅行・アート・ハイキング 
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  4. _ comment:0
この春のGW狭間の平日
山梨県、山中湖付近の石割神社に参詣と石割山頂までの
ハイキングに行ってきました。

神社の駐車場ではミツバツツジがお出迎え。

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友人から身長より高い斜面をよじ登るよ、と
聞いていたので滑り止めの付いた軍手をはめて出発。



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でも最初はジョーダンでっしょ!っていうくらい長い403段の階段が続きます。
IMAG2587

数えてないので、あそこで終わりかなぁ?と思った先に
まだ続いていたときのがっかり感はハンパなかったです。

階段を終えると 登山の雰囲気に
途中、御神木の桂の木がありました。

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しばらく歩くと 石割神社に到着
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巨石が祀られています。

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回り込んだ箇所の割れ目の間を案内板のとおり三回通りました。
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太ってて通れなかったらどうしようかと思いましたが、
リュックを外したら大丈夫でした。

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その後は山頂を目指し登山道へ入ります。

急斜面が多くて、途中の写真はこの一枚。(;´∀`) 富士山と手前に巨石

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このあと木の根っこにとか、ロープに摑まりながら登る箇所が何度もあって
やっと山頂 到着!って
標柱の写真撮ってこなかった・・・1412m かな。 (;´∀`)

山頂の雰囲気はこんな感じで開けてます。
ちょっと早かったけど お昼にしました。

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(息子と私)

お天気がよくて眺めはサイコー
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南アルプスも遠くに見えてます。

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手書きで・・・国土地理院の表示か?いやマニアックな人が枝に下げたのか?
札が・・・

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三等三角点の杭ですね。
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戻りは平尾山経由ルートというのもあったようですが
迷うと嫌なので
同じルートで下山。

神社に戻ってきました。
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そして、歩きやすい尾根道を進む・・・

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先ほどの403段の階段の上までたどり着き
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休憩
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下りも膝にきて大変だった階段の途中・・・
息子は手すりに乗って滑れないか、と何度か試してましたけどダメでした。
(小学生じゃないんだからヤメナサイ←心の声)

下りながら下の道に桜の花が咲いてるのが見えました。
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駐車場に戻ってきました。
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帰り道、高速道のサービスエリアでお土産物色、おやつもとって、
帰宅したあとは夕飯の支度まで少しの仮眠もとれる時間に帰宅。

圏央道ができて本当に早くなりました。
石割山、なんか御利益もあってなかなか楽しい山でした。
そして ホントにお疲れさまの一日でした。

お付き合いありがとうございました。またね(@^^)/~~~

レジン工芸 ギャラリー

  1. 2017/04/06(木) 21:16:31_
  2. 料理・クラフト・インテリアなど
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
小さな世界に何かを閉じ込めるレジンにはまって もうすぐ1か月 

作ったアイテムも増えてきたので
作品の記録として記事アップです。


昼間の時間帯に余裕があるので
UVライトなし でなんとか作ってます。

太陽光に感謝。


オルゴナイト仕様 ストラップ

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オパール風

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ダイソーの3本セットのミール皿付のブローチピン
実用的にはざっくりした布やニット地でないと
刺しにくいです。

みっつ並べて眺めているのが楽しい・・・

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100均で買ってあった黒い普通の小さめバレッタに
レジンを施してみました。

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なんだかよくわからないけど
出来たものを 眺めるのがとにかく嬉しい。
気に入ったものが出来たときは
私って天才じゃね? と完全に自己満足、
悦にいり、そんな時間が必要なのです。


貴和製作所のyoutubeを参考に
パーツを購入してリングもできちゃった。

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寝しなに眺めてニマニマ (*´ω`)
レジンってほんとにすごーい!

UVライト無し!・・・だけど、有れば便利かなぁ。
それほど高価でもないので
嵌っているなら 買えばいいじゃないか・・・夜もできるよ!と思って
グラッと心が動くんですけど、
多分 色々作り倒して
欲しいアイテムが揃ってくると飽きてくるのは自分でよく分かっている。
そうするとUVライトは埃を被ることになるから、
ここはぐっと我慢。
晴れて在宅時にやるくらいでちょうどよいのです。

次はどんなものが欲しいか考え中・・・まだ消化してないです。
しばらくはレジンを自分の中で極めるまで浸ります。


いやいや、しかし
この先 これに飽きたら 何をやりたがる私がいるのか?
何に出会うか楽しみでもあります。
まだまだいろんなコンテンツがあると思うし・・・


ではまた~ (^_^)/~ 今回もお付き合いありがとうございました。









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ケンタウルス

Author:ケンタウルス
*射手座
*神奈川県在住
*レイキヒーリング 3rd
*「湘南やすらぎの部屋」
 ヒーリングクラス'07度卒
 '09度からアドバンスクラスにて
 「奇跡のコース」を学ぶ
 (宗教団体ではありません)
*応用DNAシータ・ヒーリング
 ・プラクティショナー
*パステルオブライト
  光のプログラム 修了
  パステル和アート準インストラクター資格
 

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