ケンタウルス族に生まれて

射手座は旅する哲学者。星座になっているケイロンはケンタウルス族。日常を楽しむこと、心のこと、時々精神世界のこと,などいろいろ綴っていきます。訪れてくださり、ありがとうございます。


セキセイインコをお迎えしたころ

  1. 2016/12/26(月) 16:55:46_
  2. 大切なもの
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振り返ると

今年は 年頭からセキセイインコさんとの生活が始まったのでした・・・
1月末 最初にお迎えした子は・・・

最初から人に慣れていたヒナ上がりした幼鳥さん
よそよそしかったけれど 直ぐに家族に慣れて楽しく過ごしていた。
とても几帳面なコで絶対にカゴの下の網面に下りない、
下りたことはなかったと記憶する。
人に触られるのを嫌がったけれど自分からは近寄ってくる、
人なつっこいけど いつもスマートでノーブルな佇まい。
水笛のような鈴の転がるような美しいさえずりで皆の心奪い、
とても家族に可愛がられ慕われていた。

そして、6月 私の重大ミスにより逃げてしまった・・・(;_:) 

焦って近隣を探し、届出もしたものの
泣くに泣けず、ガックリしすぎて探すにも力がでなかった・・・
それでも翌日、早朝から探し回り・・・、
周囲を見渡すと、広大な畑や住宅地、猫やカラス
大空にはたくさんの野鳥、 広さを実感した分だけ、
途方に暮れてしまった。
なにしろ相手は鳥なんですから。

数日後 新しいコをお迎えしたのは 
寂しさと 罪の意識もあったからだと思う。
今度はちゃんと全うしたい気がしたから。


6月にお迎えした、今うちにいるルウちゃんは
ペットショップでは
挿餌をほとんど終え、普通餌に移行中で、粟穂をガツガツと
ケースの床面でベターっとお腹を着けて隅っこで食べていた。
わき目もふらず。

前のコとは全く対照的な気がしたけど好感がもてた、
真っ白な羽が麗しくてかわいい!


家に連れてくると当然 警戒心で怯えてる・・・しばらくしたら餌を食べてくれたのでひと安心。

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でも、このコは手を怖がった・・・(・・;)
ケージの外から指先に餌をくっつけて網目から入れること毎日4、5時間。
ひたすらケージに張り付いて声をかける。
段々と慣れて ケージ越しに頬や頭を差し出すようになった。
スリスリさせてもらえた!やったー!

しかしケージの掃除の時には私の手が入ってくるので
バタバタと情けないくらいパニックになってた。
室内に逃げさせて、天井のライトの傘の上に止まってじーっと怯えていた。
ごめんね、ごめんね・・・早く慣れてね。
この頃はケージに入れるときも追いながらで、一苦労だったなぁ。

2週間が過ぎて、
頭スリスリができるようになったからといってまだ手には慣れなくて
こんどは ケージの扉を開けて手を入れ、餌をやる・・・
パニックになるけれど、安全だよー、なにも怖くないよー、とご飯をあげる。
やはりこの頃も毎日数時間、暇があるとケージに張り付いて
手をひらひらさせた。
にっこり声かけ ただひたすら。。。。

とにかく 可愛かったからできた。何より仲良くなりい、
りっぱな手乗りさんにするよ!と私は決意していたっけ。

そして、また2週間、ケージの中で手を慣れさせるを繰り返し・・・

7月に入ってしばらくしたある日、 いつものように手を入れたらその日は
腕をつたって出てきたと思ったら チョンと私の肩に乗ってくれた。

忘れもしない ルウちゃんが私を受け入れてくれた瞬間だった。(ToT)
ありがとう、ありがとう!

ルウちゃんは 前のコ違って
バサバサと無様に見えるくらい、
なりふり構わない身のふるまいを無頓着にするし、
飛び立つときや旋回時に羽の先が私にバザッとぶつかっても平気らしい。
度々ニアミスというかぶつかる、けがしないでね、という心配をよそに
華麗な運動神経を見せてくれる。
さえずり声は綺麗とは言えないグルグル声。
でも 小さな声で甘えたように鳴くとき
ギューッと心をわしづかみにする無邪気さが際立っている。

おかげでセキセイインコさんといえども個性があることを知りました。


前のミスがあったからこそ このコと心通じあえたとも思う。
すべての出来事に感謝。お迎えしてよかった、幸せです。(^^)

ルウちゃんと私たちとの生活はこれからも続く。
これからもよろしく (=゚ω゚)ノ ∟(・θ・)アイヨーピヨ!

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そして、逃げてしまった小鳥さんのスピリットはいつも傍にいます。。。

皆様も動物の家族さんいらっしゃる方 仲良くお幸せに(=゚ω゚)ノ
ありがとうございました。

では また(^_^)/~

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セキセイインコさんと生活

  1. 2016/09/22(木) 17:20:22_
  2. 大切なもの
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うちのセキセイインコさん。
生まれて4~5か月の男の子

(以前のコとは変わってます・・・前のコ忘れてませんが
 イロイロあって乗り越えてきました)

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最近はおしゃべりが上手になってきて
いつもなにかブツブツつぶやいてますが・・・

声マネまでして何かしゃべてます。
しゃべる時の声はオジサンみたいなので
夫の声そっくりにおしゃべりします。



で、横でおしゃべりに耳を傾けていると・・・

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ブツブツ ピーピー ブツブツ・・・るうちゃんひさしぶり・・・・ぐあいわるい・・・ゴニョゴニョ・・・

えっ?\(◎o◎)/! いまなんて?

るうちゃんひさしぶり は夫の声マネだったけど、

次のは?

私のセリフじゃん! 声は似てなかったけどさ

あなどれん!!!

教えてもいない日常会話拾ってしゃべってる。。。(;一_一)

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パソコン大好きでちゅぴ

いま 5時をまわって 
「ご飯の支度するからカゴに入ってくれるー?」
と声をかけたら 自分から入ってくれました。
賢いかしこい。親バカぶりを発揮してスミマセンが
おもしろ可笑しく過ごさせてくれます、この子。

(^_^)/~

振る舞われたおやつ

  1. 2016/02/29(月) 17:20:17_
  2. 大切なもの
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少しだけあった苺を
既成のホイップクリームを付けながらつまんでいた。

最高の組み合わせだよね、と思いながら堪能していたら、

ふと、小学生の頃
遊びに行った友だちの家での情景を思い出しました。

その子の自室というのはなかったので茶の間で遊ばせてもらっていた。
隣の部屋ではお母さんの 内職のミシンの音。
音が止み、
差し出されたおやつは
各々に 3,4粒の苺、それに生クリームが添えられていた。

子ども心になんて素晴らしいなおやつだろう、と思った。
ケーキ屋さんのショートケーキは食べたことがあっても
家庭でこのようななものが出るなんて!
(我が家では苺にはグラニュー糖に牛乳をかけたりが通常でしたよ)

まだ、おしゃれな生活をしている人なんて数少ない時代でしたし
お世辞にもおしゃれなおうちではなかったです。

今でもその生クリームの味は忘れていない。

そういえば、
別の友だちの家では、
私が遊びに行くと、
その家のお母さんお手製の
チーズケーキがとても細く切られて
振る舞われた。
少ししか残ってなくてごめんね、と言いながら。

角度にしたら15~20度くらい。
たぶんその子、一人分の今日のおやつだったのでしょう。

けれど、せっかく友だちが来たのだからと分けてくれた
お母さんの気持ちが伝わってきました。

とても美味しくて感動しました。
なかなか チーズケーキを家庭で作るのも
珍しい時代?というか
私の母が そんなことを普段の日常でしていなかったから
感激しました。
あっ、どちらかというとヨモギ餅とかお萩とかタイプ。(^▽^;)




ちょうど 今、お雛祭りですけど、
昔は雛あられも個包装なんてなくて、
この時期遊びに行くと
菓子皿にザーッと出されて、
帰るときはティッシュに包んでキュっとしぽった雛あられを持たされ、

○○ちゃんちからもらってきたー、と言って
家にもあるのに・・・なんて言われながらポリポリと楽しんだものです。

今にして思うと、子どもの頃によその家庭の優しさに触れるって
子どもにとってはインパクトあることなんですね。。。
あまり考えずに子育てしてきてしまったけど、
自分の子が仲良しの友だち連れてくるって 親としては嬉しいものすから
そのことは、来てくれた子にも伝わるのでしょうね。

もちろん 外で遊びなさーい!なんて言われたり
親としては言ったりしたこともあったと想うけど。

ノスタルジックな思い出でした。

小さな家族大きな宝物

  1. 2016/01/30(土) 23:33:25_
  2. 大切なもの
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なんでもありありのこのブログ
今回は
我が家に迎いいれた セキセイインコの
Pちゃん(仮名で失礼します)のこと。


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少し前から
むかし、学生の頃、実家で飼っていたセキセイインコの可愛さを思い出し
想いを募らせてました。

それが極まった時
私は実行に移し、家族にとっては
ある日、帰宅したら鳥がいた、みたいな感じになってしまいました。
が、その愛くるしいその存在に家族は興味津々、
受け容れてくれました。ヨカッタ
(我が家はメダカとカブトムシ以外
 ペットらしいものは飼ったことがありませんでした)


Pちゃんは
まだ、普通のエサになったばかりの幼鳥です。
懐いてくれますように・・・

おもちゃとかで遊ぶらしいので
100均で材料をそろえて
よそ様のブログなどを参考にブランコを作ってみました。
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なんかウレシイ、自己満足。

設置。
まだこのウチにも慣れていないので
眺めるだけ・・・だよね。。。

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部屋に放鳥したときのためにカゴを吊るしてみる・・・これも自己満足。

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その翌日
敷き紙を取り替えるときに
びっくりしたらしくケージから出てしまったので、
ここに連れていくと素直に待機してくれました。

IMG_2071 (278x400)

IMG_2075 (300x280)

ヨシ!(*^^)v



今日は Pちゃんに会いに
姪っこちゃんが訪ねてくれました。

流れで上手にブランコに誘導したら 乗っってくれた(^.^)
IMG_1101 (300x293)
すかさず 姪っこちゃんがケージの格子が入らないようにパチリっ
「うまいね~」と言ったら このように撮るのは常識らしいです。
私ってCCDカメラの特性を活かしてなかったです。(;・∀・)

ブランコはすぐに降りていつもの定位置でジーッとしてました。

今日は賑やかだな・・・と傍観してるんでしょうね。


まだ幼鳥でウチにきたばかりなのに、
今日はよく順応してくれたと思います。
IMG_6287.jpg
アリガト。
少しずつ 我が家に慣れていってね・・・。

また ときどき登場すると思いますので、
どうぞよろしくです。

玄米食、再び。

  1. 2013/04/26(金) 22:30:46_
  2. 大切なもの
  3. _ tb:0
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3年くらい前 夕食は玄米を食べていました・・・が、
自分だけのために炊くのが面倒だったので、
家族全員 胚芽米を食す ということで落ち着いていました。

しかし 健康を損なって、というか自己免疫疾患症状であることと、
ステロイドの副作用なのか、頬や首などに脂肪が沈着して 
なんだか人相まで変わってきた? ショック 

で、できることは とりあえずやってみようかと、
血液検査が良好だったころ食べていた玄米食にもどしてみました。

自分だけのために炊くのは相変わらず面倒なので

炊き方は 家族の分の胚芽米をお釜に入れて水(胚芽米+玄米分の水)を入れ、
隅に玄米0.5カップ分のスペースを作って そーっとそこに玄米0.5カップ置くように入れ
浮いている玄米はそのスペースにばらけないように沈める、そしてタイマーセット。

炊飯中 多少お米は動くようですが 
大体その部分にまとまって炊き上がっているので
先にその部分だけを よそり、
あとの胚芽米を混ぜて蒸らしておく、という方法。

普通に炊くモードなので ちょっと硬めですが
全体の水加減で調整するしかないですね。



久々に食べて 私は美味しく感じます。
やはりこれには ゆかりのふりかけが合うんだよねぇ・・・
買っておこう。納豆にも合うお味です。


翌日はお腹まわりが すっきりした感じです。
(気のせいかもしんないけど  いーんです。)


春 爛漫のころに・・・

  1. 2012/04/15(日) 21:04:47_
  2. 大切なもの
  3. _ tb:0
  4. _ comment:3


あっという間に 向こう側の世界へと 旅立った 父。

      IMG_2025.jpg

手紙をしたため そっと傍らに添えました。

IMG_2026.jpg
どうもありがとう…と。

7月11日の「徹子の部屋」

  1. 2011/07/12(火) 09:46:36_
  2. 大切なもの
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
レディー・ガガ が 「徹子の部屋」出演の放送を視た感想を綴ります…

お話の中で、ガガの お母さまのことばが印象的でした。
人に優しく、謙虚で、思いやりをもって、と教えられたそうです。
この教えは、あたりまえのことかもしれないけど、
母の言葉として子どもに根付かせるには
自分が模範であるということなので、素晴らしいお母さまだと思いました。

高校時代周囲からいじめられた彼女の支えた お母さまは、 
「あなたには特別なものがある…むりに戦おうとせず、自分の中に強いものを持っていなさい」
と 教えられたそうです。
母親を尊敬していたから ガガはそのことを素直に受け入れたのでしょう。
「母がいなかったら今の私はない」とガガは言っていました。
自分を信頼し行動した彼女に拍手です。

ふつうの流れでは、「そうは言っても、周りは誰も私の事をわかってなんかくれない!
みんなが わるいのよ、お母さんは全然私の気持ちなんかわかってない!」
となると思います。
それでも 「周囲に思いやりを持ちなさい! 」と言える母親だったらすごいことかもしれません。
子どもは 一目おくでしょうね。

ガガは 勇気と行動力と意志力と怖れない心と、アート感覚があることは、見た目どおりだけど、
愛に満ちて、謙虚で知的で冷静なところは 見た目とのギャップがあるせいか、
さらに素晴らしく思えてしまいます。
愛には限界がない、アートにも限界はない、と言っていました。

すべてを体現している彼女は
カリスマといわれる所以ですね。

すべてを兼ね備えているように見える彼女。
でも、自分がそうではないからといって、彼女のようになる必要はないのです。
自分の母親は素晴らしい人じゃなかった、と悲しむ必要もないのです。
たいていは そうなのですから。

必要な事は 今の自分を認めてあげること だと思います。

IMG_0911.jpg
(昨日の 夕方の富士山)

やっと納品!

  1. 2011/04/25(月) 16:00:38_
  2. 大切なもの
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
注文していた蒸留水器がきた!
蒸留水器を稼動させる準備が整い これから本格稼動。



今後は ブルーソーラー水を これに入れてという作業になる。
このブルーボトル約5本分が入る(4リットル)

震災の時に水道水に土が混じった。浴槽に湯を張って気付いたけど、
その日 普通に飲用してしまった後だった。
で、その後の放射線とかもあって 購入に踏みきった。
そのときの土はどこで混入したんだろう?配管大丈夫かって心配になるけど
その後は大丈夫っぽい。

蒸留したら 氷やお茶を作り、炊飯する どんな味か楽しみ。
氷 透明にできたら感激するなぁ、ワクワク 


万年筆 愛蔵品!

  1. 2011/01/30(日) 21:12:29_
  2. 大切なもの
  3. _ tb:0
  4. _ comment:0
使い始めて一年以上たち馴染んできた、パイロット社の万年筆「エラボー」

雑誌『趣味の文具箱』読み続けて 唯一欲しいと思っていた万年筆が
ナミキファルコン でもこれは逆輸入商品で中古品しか出回っていなかった。
調度 欲しいと思っていたとき、2009年だったかな、ナミキファルコンの
国内での商品名、”エラボー”が発売になった。
復活したというか、リニューアル。
伊東屋で試し書きして即 買い

ペン先の形状が美しいく滑らか。筆感も同様、万年筆だってこと感じない。ス~ラスラ。
絵も描けちゃいそう。一生ものです、メンテして大事に使いつづけます。


2010年文具大賞の優秀賞でしたやっぱり~そっかー
110120_0812.jpg
本にエラボーの製造の工程が詳しく紹介されていました。
プロセス知ってさらに愛着。

この前書いたティディベアもそうだけど、物づくりのプロセスに価値を見出すって
日本人だなぁ~と思う。物に心がこもるっていうことを知っている。
そして、使用してこのモノに新たなヒストリーが加わる。
知らずにエレメンタル(想い)を付帯させている自分。
だから、善きエレメンタルをくっつけようと思う。

(エレメンタル:想念とかともいう)

シュタイフ社のティディベア

  1. 2011/01/27(木) 22:50:13_
  2. 大切なもの
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  4. _ comment:0
だいぶ前に、夫がドイツに出張のときに
おみやげに買ってきてくれた
シュタイフ社のティディベア。
ハードなのであまり触りもせず、寝室においてあり
部屋の風景と化していた。
110127_0903~001

先日、ドイツに滞在経験のある友人と楽しくおしゃべりをしていたら、
この、クマはハードにするために綿を詰めるのが技術なのだと聞き、へー。
耳のタグの made in Germany が品質の証。
しかも100周年の限定モデル、そのことは知っていたけど…

帰ってから、改めて、ほこりを掃い いいこいいこしてあげました。
ドイツの職人さんの魂がこもっているんだー
確かに、決してお安いものではなかったようで、
きっと、ユーロで金銭感覚適当になってたのね。
よく買ってきてくれた。

夫曰く、今頃になって価値に気付いたの?って。

そんな友人とお茶したカフェ「珈琲屋OB」の あいすかふぇおれ。
この特大サイズがこの店では通常の量。
ワインのデカンタに入ってました。
110126_1340.jpg
飲み終わる頃にはこのスケール感覚に慣れてました。

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プロフィール

ケンタウルス

Author:ケンタウルス
*射手座
*神奈川県在住
*レイキヒーリング 3rd
*「湘南やすらぎの部屋」
 ヒーリングクラス'07度卒
 '09度からアドバンスクラスにて
 「奇跡のコース」を学ぶ
 (宗教団体ではありません)
*応用DNAシータ・ヒーリング
 ・プラクティショナー
*パステルオブライト
  光のプログラム 修了
  パステル和アート準インストラクター資格
 

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