ケンタウルス族に生まれて

射手座は旅する哲学者、星座になっているケイロンはケンタウルス族。日常を楽しむこと、心のこと、時々精神世界のこと,などいろいろ綴りたいところですが最近は楽しいことに徹してお出かけしたことやハイキングのことばかりになってます。(^◇^)訪れてくださり、ありがとうございます。

Category: スピリチュアル観  1/2

海女さんの貝殻細工店

何年越しかで、シャコガイの貝殻が欲しいと思っていた。大ぶりであの波打つような形状白くて美しい貝 フリマなどでで何度か出くわしては うーん・・・お高い欲求度と見合わなくて、見送り状態。けれど、いつかは、という想いが頭の片隅にあった。で、この度 海辺の町へ観光旅行に来たのでそうだ、貝殻売ってたら見てみようと気にかけていたらありました。メイン広場にあった目の前の貝殻の露店はスルーして吸い寄せられるように...

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静寂の境地へと還る マインドフルネス

嫌気がさすような出来事様々な メディア情報自分も含めて 心がざわつく出来事、感情それが、この地上で起きるときビジョンの中で神降地(カミコウチ)の明神池の前にたたずんでみるあの空気感 時間軸 密度 周波数帯 静寂のエナジー を思い浮かべ包む。自分の本当の居場所は ここだと識る 時なにが起ころうが なんの問題もない という自分に還ることができる精神の密室の場いつでも どこでも 立ち還れる帰る 還る 返...

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日常の中の物語

普通に生活できるってとても幸せなことだけれど人はそれだけでは満足しない・・・気がする、少なくとも私は。だからって、何かを自分探しのために手あたりしだいにやってみることでもない。答えは昨日の半田さんのツイートにありました。日常性にモノが魂を開示して見せてくれていることに気づくこと。私の日常この小鳥と生活している。この小鳥がコレを食べると・・・コレが生えて抜けたりする。写真だとあまりきれいに見えないか...

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自分に在る

今までいろんなヒーリング、リフレクソロジーフラワーレメディホメオパシーパワーストーンオラクルカードチャネリングリーディングスピリチュアル本トンデモ本ヌーソロジー奇跡のコースクリシュムナムルティの教え他にも賢者や古代宗教など…ホロスコープパステルオブライトさんでのワークポラリティヒーリングアクシオトーナルシータヒーリングレイキエンジェルの召喚マカバ瞑想後退催眠瞑想 などなどいろんなセミナーやワークな...

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ファースト・ソース(根源)を見いだすこと

前回の記事に『ネルダ・インタビュー5を読んで』 に関連しての 内容ですが、自ら神だと名のり 私たちの身体や性格を造った存在は、その存在を信じさせるために、畏れを抱かせるような意味で神とは シュタイナーの言うルシファー的なものでした。崇める対象の神は虚偽だったわけですから、救済も、マスタープランも虚偽。また唯物主義の根底は アーリマン的な物であり 結局は どちらも私たちにプログラミングされた必要悪で...

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同じものを見据えていること。

いつにも増して 近頃は目指す認識の方向性が確固たるものとして感じられるようになった。(目指す必要などないのだけど 便宜上目指すと書きます)今までは 漠然と 「還りたい」という感情的に根源の世界観を求めていたけれど。今では 目指すことの意味がわかるように なっってきたからだと思う。それと同時に同じようにはっきりとどこへ向かうかを知っている精神性をもつ者たちが 私にとって、まるで浮上してきたかのよう明...

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立体化する自己認識

奇跡のコースを踏まえた私が普段 どのように世の中を観てこの環境的な事で大変な不安要素の状況をどのように捉えているのかを書いてみます。昨今の国の機関以外の団体や個人、海外などからの放射能物質の現況や実態のデータシュミレーションデータをネット上などで見たりしているとこの三次元世界の日本は、いや地球は終わってる・・・と思ってしまう。いくら頑張っても無理な気がする。しかし、そんな風に心に不安の影を落として...

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目を瞑って開くとき

奇跡のコース の後にやってくるのは なんだろうか・・・真の創造とは・・・?と思いながらテキストを読んでいた かつての日々。今は目撃することが 真の創造行為ではないかと想える目撃(意識)することは 世界を創っている目撃(意識)と創造は同時に存在しているとわかる。ありがとう ありがとう ありがとう世界を観ていること 同時に 見せてくれていることに。...

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生活が宇宙だと感じたとき

昨日まで 家にいる生活が続いてました。多少の溶血があり、寒さを避けるためとは言え、貧血症状はなく健康を保っている状態で6日間家の中だけで過ごしていましたが、何か特異な感じが自分でもしています。通常は何かしらの用事があって近所のコンビニぐらい外出せざるおえないのが普通ではあるでしょうけど、この季節はあえて予定を必要以上入れないようにしていることもあって、6日の間に外へ出たのは回覧板を持って行ったのと...

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懐かしい場所は異次元?

本質のわたしは 生まれてもいなければ死んでもいない。生まれたり死んだりを繰り返している姿を観察している観察者どこかに帰りたがっている 究極は観察者としての源なんだろうけれどもっとほかにもあるみたいなじみのある 場所があるようでそこを懐かしがっている自分がいる。癒される場所それをここで再現するとしたらまあるい角のない 真っ白な部屋床から生えるような アート作品表面に象徴的な文様 シンボルが次々に変化...

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