ケンタウルス族に生まれて

射手座は旅する哲学者、星座になっているケイロンはケンタウルス族。日常を楽しむこと、心のこと、時々精神世界のこと,などいろいろ綴りたいところですが最近は楽しいことに徹してお出かけしたことやハイキングのことばかりになってます。(^◇^)訪れてくださり、ありがとうございます。

Archive: 2012年04月  1/1

穏やかな時間の中にこそ。

気がつけば もう4月も末になろうとしている・・・桜が咲くのが遅かったせいか、いろいろな出来事が目まぐるしく 起こったせいなのか、この4月は とても短く感じられた。雨模様の多いこのごろ、でも晴れた日には空を見上げる余裕を持とうと思う。多忙なときの車での移動中は、穏やかな音楽が心地よい。それは、つかの間の ヒーリングの時間・・・感情が静かに表れてくるそのときは そのままに感じること。それこそが、真実の時...

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春 爛漫のころに・・・

あっという間に 向こう側の世界へと 旅立った 父。      手紙をしたため そっと傍らに添えました。どうもありがとう…と。...

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マインド(思考)からハートにシフト

「現代人は自己のマインドを彷徨いつつ、星や惑星は自分たちの外側にあるものと考えます。しかし、そのすべては幻想にすぎません。ワイタハ族は外的現実というものは真実でないと信じています。これはほかの多くの土着の部族も同様で、例えば古代のヒンドゥー教徒などは "幻想" もしくは"真実でないもの"を意味する「マヤ」という言葉を"現実"という意味で使用してます。彼らの真実はマインドにはありません。彼らにとっての真実...

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