ケンタウルス族に生まれて

射手座は旅する哲学者。星座になっているケイロンはケンタウルス族。日常を楽しむこと、心のこと、時々精神世界のこと,などいろいろ綴っていきます。訪れてくださり、ありがとうございます。


スピリチュアルな衝動のつづき

  1. 2012/07/30(月) 13:57:51_
  2. スピリチュアルレッスン
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私にとって、前回の応えになるかな・・・
このことは。

          IMG_2202.jpg

奇跡のコースにも 矛盾については、

この世界は矛盾がある世界なのだから、 
その事に固執して追求してもまったく意味のないことだ 
とかいう感じに書いてあったと思う。

自ら選択して ここ(地球)へ来たわけなのだけれど、
それを 忘れるようにセットされているなら、
どちらにしても、真実とういか、
この世界は実態なきところだった、ということを思い出さない人は 
前回書いた疑問など生じないはずなので、
気づいちゃった人は それをパッと手離せばいいだけなのでしょう。
考えるのをやめるってこと。

ちょうど 「もっとあの世に聞いた、この世の仕組み」の最近の記事
を読ませていただいていたら同じようなことが書いてありましたし。

クリシュムナムルティも何かになろうとする思考自体が
矛盾を生むといっている。

思考する精神のこの世界は 矛盾だらけなのだから。

で、「なぜ、ここにいる?」ことの疑問は これ↓が気休めになるというか、
私にとってはカタルシス。
「ドロレス・キャノン「インディゴの生まれ変わりと進化するDNA」

(もうこんなこと いっている 場合じゃないよね、
でもときどき 揺り戻しがくるので 必要になる)

いま ここにいることに意味が在る。


IMG_2198.jpg
(花瓶にカラーストーンを入れてみた、涼しげ)
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スピリチュアルな衝動

  1. 2012/07/27(金) 21:10:25_
  2. スピリチュアルレッスン
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前々回にも書いた 神道もその前に書いた グノーシスも
ギリシャ神話や日本神話、星占い、ユングの夢分析も
輪廻もカルマも
なにもかも かなぐり捨てたい衝動に駆られる。

今のこの地球の集合意識からの離脱、解脱の衝動。

最終的には 目を覚まして、そこからみな離れていく。

精神はいつでも 離れられる。
そして お遊びとして、この地上で なにをするかは自由。
輪廻をしたい人は また生まれかわるし、星占いをやりたい人はやる。
これが 本来の自由意志でしょう。

そうして、新生地球となっていくのでは?

なんだか いままで、宇宙連合だか、ホワイトブラザーフットだか
光の評議会だか知りませんが、自由意志の尊重とかいわれて
この ほったらかしの状態って おかしいのではないのでしょうか???
(ほったらかしにされていないかもしれないけど、
気づけない状態にしたのは、あなた方の実験結果でしょう?)

目が覚める前の自由意志は 本当の自由意志じゃぁないでしょう。
ちがいますかしら?
IMG_2188.jpg
(美味しいものは今のところまだ捨てない。
矛盾してるけど矛盾があるのがこの世界だとACIMもいってる やっぱり解脱はまだダメかな)


そのうち 答えがやってくると思いますので、
また つづきを書けたらいいですけど・・・

スピリチュアル観②

  1. 2012/07/26(木) 21:55:20_
  2. スピリチュアル観
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前回 のつづきです。

今は もうすでに 誰もがみな直に 創造主・宇宙神・至高神(同一の存在)と
通じる事ができるはずです。

5次元存在を介さずに 至高神 につながりお願いというか、コマンド(指令)を出すことは完全なる愛の存在なので安全です。しかも全知全能なので間違いがないのです。
(この間違いがないがゆえ、結果を明確にするという注意が必要ではあります)


で、至高神に繋がるためのテクニック習得のために 私はシータヒーリングセミナーを受けたわけですが

今の私の実際は あまりお願い事が浮かばないので「日々平安に過ごせるように」とのコマンドくらいですが、
ただ、最近ちょっと このアクセス方法に私はしっくりこないこともあるので…

改めて自分の原点にかえって だいぶ前、スピ本を読み始めたばかりの頃、衝撃的だった本に書いてあったこと、

『神との対話』には 確か
~ 神はどこにでも遍在している、それに気づくことは
  いつだってできる、冬に温水で食器を洗ったときに
  温かさを感じた時、また子供の寝顔にも ~ 

と言うような意味合いのことが書いてあっったと思います。

そうです! 至高神は いつも近くにいて一緒に悲しんだり笑ったりしてくれているはずです。
すべてのことを知り尽くした存在そのものなのですから。
森田健 さんの著作にもそんな風な事がかいてありました。
彼は その存在を お陰さま と呼んでいました。

このことを不安になったり悲しい時は至高の神はいつも傍らにいてくれる、と誰でも思い出して欲しいです。
特別なテクニックはいらないのです。
こんなふうに神を感じるという感覚は、じんわりと遠赤外線のように 内側から温かくなる感じです。

シータヒーリングの至高神へのアクセス方法は何度もホットラインを強化して習得すれば、こちらもだれでも繋がれるいう方法だと思います。(これはこれで便利な方法ではあります。方法については 本が出ているのでそちらを参考にしてください。)
表玄関から まっすぐにその領域に入らせてもらう という感じで とってもシリウス人的な感じ。

遠赤外線のような方法は、ちょっとショートカットして裏口からポッと入れちゃった、みたいで身近な感じで、私としてはプレアデス人的な感じ。(ナントカ人とは単なるフィーリングなので細かいつっ込みはいれないでください)
で、どちらも ケースバイケースで使っていますけどね。

というわけで、
自分自身が至高神とのポータルであって、祈りの神殿であり教会なのです。
(このことは 以前にも書いたことがあるかもしれませんが)

太陽光

また、太陽もポータルです。
太陽は崇め奉る信仰の対象ではなく 私たちの意識進化を牽引する役目であり、
自分自身をそこに観ること。 
太陽を社の中に押し込めなくていいのだと思います。

私たちと太陽は同一存在です。

そのことが 実感できたときには 畏敬の念と悦びのすべての感情がおし寄せたようなフィーリングで、
と同時に自分自身のパワーがみなぎって溢れだすようなフィーリングが起こってきます。
肉体にいられるのが不思議なくらいのエネルギーが駆け巡る感じです。

こうした体験をするために、今この時期ここに生まれてきたのだと思います。

アセンションすると決めたなら、どんな体験になるかは
あなたによる思いますが、きっと至高の体験になるはずです。

新しい体験の数々がやってくる体験だと思います。

スピリチュアル観 ①

  1. 2012/07/25(水) 14:33:07_
  2. スピリチュアル観
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『奇跡のコース』(ACIM)のテキスト部分も読み終え、
今まで精神世界やスピリチュアル本、トンデモ本も含め100冊以上はゆうに読んだり、他の人のブログなども読ませてもらってきて、ワークショップに参加したりした総合的な観点からの今の私のスピリチュアル観を書こうと 思います。
また、セスィエさんという方が書いている「アセンション」という 
ブログを過去に遡って読んでみて(かなりの記事数です)
今まで なんとなくモヤモヤしていたものが クリアになったことも含めて書いてみます。

「ACIM」では 教会も身体さえも非実在だと断言しています。
スピリットのみが実在だということ。この事は キリスト教徒ではない私にとって 
はぁそうですか、とすんなり入ってきました

キリスト教は神がいればサタンがいるという宗教観で二元性を含んでます。
悪魔は光から派生した存在で光そのものが真実、というのはスピリチュアルをやってきた人にとっては、あたりまえの説だからまもしれません。

キリスト教自体が悪霊などのエレメンタルを生み出す要素を持っているので、
エクソシストが必要になるなどというのは まさにマッチポンプで、
自分たちが産み出したモノに自分たちで苦しめられているってかんじでしょうか。

(そういった部分では 日本でも江戸時代はエレメンタル(妖怪)の出現がすごかったと、水木しげる氏の著述にもありました。巷の伝承の想念のパワーはすごいです)

教会を介し、神の子イエスを通じて神(創造主・宇宙神)に祈るという認識のキリスト教とは違い、 
私は日本人として 神道は なにか特別というか 直に神(創造主・宇宙神)に通じる事ができる、という錯覚をしていた感じです。
それは お宮参りからはじまり七五三、初詣や結婚式も神前式でしたから日本人として 知らずうちに、無宗教だと思っていても、どっぷり神道に浸かっていたからかもしれません。

実際の神社は その土地の氏神様や大きな神社だったりするともう少しパワーがある広域をカバーするような神様、ほかに眷属たち(神様のお使い的な存在)その他 八百万の神さまが祀られていたりするわけで、イエスやアーキエンジェルたちも含め 皆5次元存在には変わらないのです。
(5次元は かなりの階級があるそうで、低級霊や見返りを要求する神を装ったマスター、天使やイエスなどの無償の愛の存在、菩薩や観音さまなども みな5次元存在)

ちょっとショックだったのは、神道にも二元性がひそかに含ませてあるようです。
三種の神器は勾玉と鏡と剣です。

の勾玉は陰陽(二元性)のシンボルの片方です。
勾玉の形が好きでつけているのなら いいのでしょうけど
スピな意味合いで着けているのなら 球体や円形の石の方がいいのではないでしょうか。

鏡も実際の世界ともう一つの世界を映し出し二元性の象徴ではないのでは?
剣も戦いや 切るための道具・・・

なんだか 呪いとしか思えませんが、キリスト教にしても神道にしても今まで私たちをこの物質世界に繋ぎとめおく手段だったのでは?
と思ってしまいます。実際 そうだったのでしょう。
この世界は普通の人達がパワーがもてないよう色々なところに 仕掛けがあるようですから。

三種の神器は ヒッグス粒子と陽子と電子 などのほうが まだ納得いくのでは?
(素粒子論ってよくわかんないけど ちょっと書いてみました、間違ってたらゴメンナサイ)

失われたアーク(聖櫃)も空っぽであってほしい。
神は目に見えなくて そこかしこに偏在しているのだから。
(お神輿の中は空だといわれているから、これはあってる)

もちろん神道を否定しているわけではありません。
そこには古来の伝統や高度な建築や崇高な意識もあるわけです。
もちろん、どちらの宗教にも光の存在がいたはずで、
延々と光と闇の攻防が繰り広げられていたのかもしれません。


私は自分の中で 今までパワーを神道に置いていたのか、巨塔が崩れたような衝撃でしたが反面とても自由になりました。
呪縛が解けた感じでした。
もともと私はあまり信仰の対象になっているところがすきではありません。
とくに中世頃の戦国時代など歴史の教科書にでてくる所もすきではありません。
エレメンタル 想念がいっぱいそうなところは 無意識に避けてるかんじです。
もちろんその時代に特別な思いを抱いている方もいるでしょうし、エネルギーの流し方の好みの問題です。
神社廻りが好きならばそれはそれで、いいと思います。
ただ見返りを要求する低級霊に注意したり、ちょっとやな感じがする、といった自分の感覚は信頼してあげた方がいいと思います。不敬な事を嫌う神様も多いと思います。礼儀正しくしないといけないですね。
けっこう制約があります。これも別格だといわせるための手段・・・などと思ってしまいますけど
礼儀正しくは、あたりまえの事でした。
これからも謙虚な気持ちで初詣などではお参りすると思いますけどね。

IMG_2136.jpg

で、今ではすでに 誰もがみな直に 創造主・宇宙神・神 (同一の存在)と
通じる事ができるはずです。
 
次はこのことについて 続き を書きます。

(補足)  
神社はパワースポットに建てられていたりするので、農作物の収穫などのための、その土地の気候風土のエネルギー調整の機能があると思います。これからも これは必要なことだと思います。
なので やはり私的には個人的なことをお願いするのはどうかと思ってしまいます。

また、玉砂利などは場を清めるためだとか、穢れを祓うだとか、私たちには穢れがあるって設定されています。
本をいえば 穢れがあるって設定したのは 5次元存在なのに・・とも思ってしまいますけど。
要は、私たちはパワーを神道に置くのではなく 自分自身にある のだという前提で信心すればいいのだということです。



ふと 気が付いた最近の日常生活のこと

  1. 2012/07/20(金) 23:42:24_
  2. 日常・歳時記
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オレガノは収穫の時期を逃し、
気が付けば、花が咲いていました。
今年は観賞用ですかぁ。
IMG_2192.jpg
これはコレで まあいいか。

ボウフラが湧くから 処分しろ!と言われている 
ウォーターマッシュルーム  といってもキノコじゃないよ。
かわいいので 処分できません・・・けど
ノーメンテナンスで水面は藻だらけに。
IMG_2141.jpg
蚊も湧いてるだろーけど


棚の下段においてある籠を フっと見たら 
あーら ずい分 飲んでたのね(夫がです)。
このコルクどーしよう。
もう 鍋敷きばっかり、作りまくったし、、、なにに使おうか、
工作するの面倒なのに なぜか捨てられず。。。
IMG_2194.jpg

という 日常。

グノーシスについて。

  1. 2012/07/18(水) 22:02:33_
  2. スピリチュアルレッスン
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奇跡のコース にももちろん関連している
グノーシスの本を最近 何冊か読んでみた。

「グノーシス」はゲームやアニメの題材に結構 使われてます。
光と闇の攻防、自我との戦いは永遠のテーマです。
それに 神々や堕天使や悪魔といったキャラクター色が強いのが
盛り込まれてるんだから ゲーム、アニメにはもってこいです。

グノーシス主義といわれるものは 死海文書、
プラトン哲学、ストア哲学、創世記・新約聖書
ギリシャ神話などがもとになっているようです。
ほかにも 地中海や中東近隣の少数派の独自の宗教で
脈々と継承されているようです。

以前 死海文書といわれている
エノク書・『聖書外典偽典Ⅳ』 などもザーッと斜め読みしてみたけれど、
途中で飽きました。

グノーシスとは知識という意味で
文章で残っているものには、
自我や霊性の内容物を細かに
神話や悪魔的要素、二元論、転落した人間、光と闇、
運命論などなどとして著しているので、
なるほど、ユング派が取り入れるわけです。

読み込み不足か、手にした本によるのか
この転落した内容に多くが割かれている感じです。

けれども、これを逆に、遡るのが本来の教義だと思います。
三位一体、とか二元論の認識 などが思想の一つなので
これが この虚構の世界(この現実)を見抜く力となると思います。

イデア、ロゴス、アイオーンといったこの世界ではなかなか認識が難しい
本質の世界を知る(思い出す)思想っていう感じでしょうか。

本質的には、その虚構の世界(この現実)の向こうに何が見えるのか、
が 実質的にグノーシス主義の人に課せられたことだったと思います。

そこには 想いも及ばない 言葉にならない
源の世界が広がっているのではないでしょうか。

IMG_2180.jpg

これは今のスピリチュアルに通じることですね。

(現在のものはグノーシスの神話色がなくなった形で多くのひとが
チャネリングしたり、リーディングしたりしていて
とても解りやすいです、といっても実際 シリウスだとか
プレアディスやオリオンだとか神話的に思えるのも多々あり。
でも それがホントのことと思っています!)

で、今のこの時期 根源を体験しているというか、
その世界の中で 生きている人もいっぱいいると思います。
そういう方達が この地球を支えて 人々に影響を与えて
アセンションを加速させていてくれている・・・と思います。

かつて、なんとなくグノーシスにも興味があって
『やすらぎの部屋』で「奇跡のコース」を読み始めて何年だろーか、
奇跡のコース(ACIM) は虚構の世界からの
具体的な脱却マニュアル書だったのかと
長い長いテキストを読み終えた今、よーく解りました。

形にするということ

  1. 2012/07/11(水) 21:33:57_
  2. スピリチュアルレッスン
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私はモノを作ること、主に布を扱うことだったりが好きです。

ここ数年、夏になるとワンピやブラウスを作っています。

大体のイメージに合う気に入った生地を購入して、
眺めてイメージワーク。
この柄に合う具体的なデザインはどのようなものか?と
考えるとワクワクすると同時に、タラ~と冷や汗を
かくような、ホントに仕上げられるのだろーか
という一抹の不安感がなぜか毎度ある。
IMG_2143.jpg

デザインが決まり、型紙起こし、
これにこのデザインのすべて情報、ポイントや縫い方の図
などを メモ程度に書き込む、
一番大事な作業かも。
IMG_2146.jpg

裁断もとっても大事なので丁寧に。
実際 各パーツや付属のモノの裁断などが済むと
できたも同然の気分で、終わるとホッとする。
後はミシンが縫ってくれるし、
新しいことでもしない限り、
道すじどおりに進めればいいだけなので、
組立作業はそんなに大変じゃぁなくて、楽しいです。
間違えたら直せばいいし。
IMG_2145.jpg

カタカタというミシン掛けの音に幸せを感じ、
途中経過でスタンに着けてみて ウフッと自己満足。
プロセスって楽しいと思える瞬間なのです。
IMG_2162.jpg

そして、頭で考えたことが形になった瞬間って気持ちいい!
だからやめられないのかも。
IMG_2166.jpg

でも、自分のニーズを充たすって 自我的じゃぁないのかな?と疑問が浮かんだので、
「やすらぎの部屋」の今月のクラスに出た時に このことをシェアしてみたら、

自分が幸せな状態は きっと回りの人たちに良い影響を与える、
誰に迷惑がかかるわけではなし、どんどんやっていいのだと、言ってもらえた。

私がやるべき家事全般を侵害しなければOKということで 自分的には納得。
(しかし、どんなことでも依存状態になってはダメですよ)

こんなふうに私は モノを作ることが好きだけれど
〈得意という自覚はないです、多分好きで できちゃう人って
 得意っていう自覚はあまりないと思う、
 だって、できちゃうんだから、自分にとってはあたりまえ、
 みたいな感じです)

人は誰でも何かしらアイデアを形にする
能力があるのだと思います。
(形がある・ない、大きなこと・小さなことにかかわらず)

仕組みやシステムを創るのが得意、
数字に強い、科学的な造詣が深い、デザインするのが好き、
子供が好き、教えることが得意、
遊ぶことが大好き!などなど。
得意な事には集中力が無意識に注がれる。

人それぞれ、皆がこの世界を創造しているんです。
創造のプロセスを楽しむために ここにいるんです。きっと。



ヒッグス粒子発見?に思うこと。

  1. 2012/07/04(水) 23:24:02_
  2. スピリチュアルレッスン
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  4. _ comment:0
エゴ的な意識って 結局のところ、
集合意識の中から取り出された 個の意識にすぎない、と思う。
地球上の概念を 超えていないってこと。

(もし、地球概念以外の意識があるなら 
それは地球外の 意識体だったことがあるってことになるけど)

光子は 今日ニュースになった、ヒッグス粒子の影響を受けないってある。
質量の影響下にないってこと。
ニュートン力学の外ってことか?

だから 光=「愛」は地球も含む 宇宙意識だと思う。

スピ的には
ヒッグス粒子が他の粒子に質量として影響を与えさせているのは
私たちの自我意識によるのかもしれない。
つまり、この三次元は自我意識が創っている、と思える。

IMG_2150.jpg

ヒッグス粒子の発見か?のニュースは
集合意識的には何を意味するのだろう?

もしかして無意識だった人類が自我・エゴを見出し、
選別できるようになったのかも。

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プロフィール

ケンタウルス

Author:ケンタウルス
*射手座
*神奈川県在住
*レイキヒーリング 3rd
*「湘南やすらぎの部屋」
 ヒーリングクラス'07度卒
 '09度からアドバンスクラスにて
 「奇跡のコース」を学ぶ
 (宗教団体ではありません)
*応用DNAシータ・ヒーリング
 ・プラクティショナー
*パステルオブライト
  光のプログラム 修了
  パステル和アート準インストラクター資格
 

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